清潔で明るく参拝しやすい港区の納骨堂
清潔で明るく参拝しやすい港区の納骨堂
東京都港区の大江戸線「麻布十番」駅の7番出口から歩いておよそ4分で到着できる場所に、曹洞宗祥雲山龍澤寺に新設された「ゆめみどう」という納骨堂があります。建物は地下と1階と2階があって、2階は本堂と客殿になり、1階と地下が参拝室や法要室として使用されているのです。特徴的なのは、参拝する際に専用のカードを持参して所定の場所にカードをかざし墓石を選択しますと、参拝口のところに墓石が移動してきますのでお焼香をすることができる仕組みになっていることでしょう。納骨堂の建物内は清潔で明るい雰囲気になっていますので、天候を問わず足を運びやすくなっています。
この納骨堂は港区に建てられていて、麻布十番駅以外にも六本木駅からもアクセスしやすいというとても便利な場所にある納骨堂のため、どなたでも利用しやすくなっています。宗教・宗旨宗派は問われませんし、施設はバリアフリーとなっているため車椅子でも安心して利用ができます。